霊園豆知識の達人

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是非理解しておきたい霊園に関する基礎知識を公開しています。
当サイト「霊園豆知識の達人」のお役立ち情報メニューにご注目ください。生前墓として事前に霊園を買っておく人が多いですが、基本的には公営の霊園では遺骨が無いと申し込みが出来ません。
ですので、もし生前墓を購入されるのでしたら、民営や寺院の霊園を利用する必要があるのです。
一般的な霊園というのは、様々な決まり事があり、それら使用規定は必ず守らなければいけません。
特に宗教や宗派は最も大切なことであり、霊園と異なった他の宗派の人は使用をすることが出来ないのです。

早く霊園を抑えたとしましても、一定の決められた期間に施工を開始しないといけない霊園も多くあります。
また墓石は後で、とにかく外柵だけの施工が決められている霊園もありますので規約をきちんと確認しておきましょう。




霊園豆知識の達人ブログ:19 9 18
ぼくのママは長男であるパパと結婚しました。
結婚して間もなく、パパの親と同居…

パパ、ママ、
祖父母、姉、ぼく、妹の7人の大家族でした。

祖父母、パパ、ぼくたちと食べ物の種類がいつも違うので、
ママは10時からばんまで
食べる事に追われていたことを覚えています。
時代が違うのもあるかもしれません…全て手作りでしたからね。

「長男の嫁は苦労する」
これがぼくの大きなイメージでした。

親戚にも気を遣い過ぎていたほどのママ。
見てて痛々しくて、ぼくたちは3人の女姉妹であるにも関わらず、
ほとんど親族には近寄ることはなく、
ママが一人であくせくしていたと思います。

あの時代に帰れたらもっともっと手伝いたかったなあと、
今では後悔することばかりですけれど…

「長男の嫁は苦労する」とは思いつつも、
ぼくは一度目の結婚のとき、旦那は長男でした。
旦那のママは心からぼくを歓迎してくれました。
今はそう思えます。

ところが、あのときのは猜疑心いっぱいで、
旦那の実家に行くことがとてもしんどくて嫌だったんです。

それにはじめての娘で男の子だったから、
とても家族に可愛がられていた分、
結構旦那は実家では自由きままだったんですよね。
それがうらやましくもあったと思います。

だけど
旦那との関係が悪化したとき、
旦那のママに散々責められてしまいました。

今考えると、旦那のママだって、
自分の息子が不幸になると思ったら、
そりゃあぼくのことをなじらずにはいられないだろうし、
娘を思えばこそ、当然のことだろうと思えますが…

あの時は
「結局、お母さんは私を嫌いだったんだ!」
と、ぼくの怒りが大爆発だったんです。

だから旦那のことも理解せず、
旦那のママの気持ちも考えず
そのまま離婚してしまいました。

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