■お役立ちメニュー:立地条件は霊園選びで大切

残念なことですが、大切な霊園の管理を怠っているあまり信頼の出来ない霊園も中にはありません。
さらに経営不振に陥ってしまい、倒産をしてしまう霊園もあるのでしっかりと事前調査をしておくようにしてください。 当たり前のことですが山頂の墓地や坂道が多くなっている墓地は訪れにくいものです。
墓地の地形はもちろんのこと、日当たりや気候環境、さらには周辺の環境調査も必要となります。
墓地選びにおきましての重要なポイントとしまして立地条件は欠かすことが出来ません。
お参りを継続していくことがお墓を建てる本来の目的とも言えるのですから、お参りが苦になるような霊園は避けるべきです。

 

墓地の管理状態などを実際に購入する前には必ず確認をしておくようにしてください。
緑地の手入れ具合、そして歩道の整備、トイレや給水施設などの共有部分のチェックは怠らないようにしましょう。



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水はのからだ中では
血液や皮膚、筋肉、臓器、骨、などあらゆる場所にあり、
成人ではからだの約6割が水分で構成されています。

1日に必要な水分量については諸説あり、
一概にこれだけと言い切れませんが、
人間のからだは安静にしていても最低1200mlは必要なので、
1日あたり、
1500ml(1.5L)〜2000ml(2L)の水分補給が望ましいとされています。

1日でからだから出て行く水分は
便と尿で1400ml、汗と呼気で900ml…
合計2300mlの水分が排出されています。

ですから、
失われる水分を補給する意味でも
1日2Lの水分は必要ということになりますね。

でも、
その2Lをすべて「飲む水分」と考えなくても大丈夫です。
食べ物からも水分が得られます。

野菜やくだものにも多くの水分が含まれていますし、
お米もごはんになると水を含むので
水分は約4倍に増えます。

また、
出て行く水分も多く
意外に思われるかもしれませんが、
意識しなくてもからだは、
からだの中の水分量を一定に保ってくれているのです。

おすすめの水分補給のタイミングは
午前中目覚めたとき・お風呂の前後・寝る前、
あとは喉が渇く前に少しずつこまめに飲むのが無理なく続けられますよ。

水道水は、
一度沸かした湯冷ましの方が有害物質が抑えられます。
お気に入りのミネラルウォーターを見つけるのもいいですね。
ジュースや甘い飲み物は嗜好飲料に分類されますので
楽しみ程度にしておきましょう。

水分を味方につけて
からだの中も外もきれいにしていきたいですね。

とっぴんぱらりのぷう